Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

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第30節 新潟戦

新潟へ出向かれた皆さんお疲れ様でした。
無事に帰ってアウェイは終了です。帰り道気をつけて帰りましょう。

今日のスタメンは『HOT6時-貴章+レイナウド』。
対する新潟は最初からブラジリアン3トップかと思いきや
アンデルソンリマをDF~DMFとして前半はファビーニョのコンタクトの下、左鈴木,真ん中エジミウソンという形でした。
これが功を奏したか、ファビーニョへと入るパスを明神,波戸,大谷が次次とパスカット。
珍しく試合開始すぐから主導権をとっていた試合でした。
1失点目はFKにエジミウソンに上手く中に入られたました。
2失点目は攻撃時のパスカットから柏の右の枚数が足りないところを簡単に突破されました。

柏の得点は2つともセットプレーから。
セットプレーから得点できると言う武器を持ちつつあることはイイことなのですが、試合の流れから得点できそうな雰囲気が全く感じられないのは相変わらずです。
国立での浦和戦同様、サイドは比較的支配出来ていたのに
得点につなげないのはなにが夏と変わっているのか
もう一度ビデオを見返しながら考えたいと思います。
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テーマ:柏レイソル - ジャンル:スポーツ

柏レイソル 2005 | コメント:4 | トラックバック:0 |
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