Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

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マリノスカップ3日目 柏U-18vs青森山田

会社のイントラネットがやっと復旧したのでブログを書けるぜYeah!
ってらしくない変なノリですが、土曜日は好天の中、横浜へと行って来ました。

マリノスカップ3日目、柏レイソルユース対青森山田@日産フィールド小机 です。
後半しか見られなかったけどなー!

青森山田 1-5 柏レイソルU-18
42分 武富
74分 山崎

後半開始時はこんな感じの布陣。
----工藤----
指宿 山崎 畑田 武富
----仙石----
川崎 島川 茨田 御牧
----松下----

スペインへ行って帰ってきて早々のカップ戦、しかも連日の試合だった為か、体力を温存しているかのようないつも以上にゆったりとした攻めのように見うけられました。
それでも、これまでにないパスの正確性で、青森山田の4バックと2ボランチが作る狭い空間を面白いようにパスを通していきました。
なんだかゆったりと速さの感じない攻めなのに、いつの間にやらDFラインを抜き去っている攻撃を幾度と見られたのは攻撃側を応援する身には非常に楽しい時間。
相手ボールのビルドアップも、仙石君が、島川君が、面白いように止めまくり相手FWに全く仕事をさせていなかったので、ボールポゼッション率が発表されるなら圧倒的な数字になっていたことでしょう。
ただ、指宿君が交代してからポゼッション率が落ちたのも事実。
工藤、指宿のコンビで相手をひきつけ陣形を崩している分、逆サイドへ展開するとチャンスになるし、
例えボールをとられても、陣形を崩しているが為にパスラインが少なく、バックが容易にコースを読んでカットできる、それに気づけた試合でしたね。

後半早々に右にポジションを取っていたはずの武富君がボランチからのフィードにするすると抜け出し、
相手を切り返しで交わして難なくゴールを決めました。
が、相手GKの股下を抜いてなんですねー。何たる冷静さ!
山崎君のシュートは右からのマイナスのクロスを工藤君がスルーしたところを走りこんでダイレクトシュート。
キーパー正面もシュートの威力があったためにそのまま跳ね返ってきたところをもう一度ダイレクトシュート。

ってな感じでした。
失点はね、見てないんです。
メモを書いている間になんだかあっという間に取られてました。orz。

とまぁ、1点献上したものの、ほぼ危なげない試合運びでした。
ここまでは100%、陽気のように楽しかったんだ。
それ以降の行動については次エントリーへ続く・・・。
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柏U-18 2008 | コメント:0 | トラックバック:0 |

08年リーグカップ予選第2節 千葉戦A

1ヶ月前の嵐がうそのような穏やかな春の日差し。
真っ赤に焼けた面々が大声で叫んだのは『関係ないから♪関係ないから♪』やっと元ネタが判ったよ・・・。
ガキつか最近寝ている見られないから知りませんでした←時代遅れ。

2008年3月23日 16:00Kickoff
フクダ電子アリーナ
ジェフ千葉 1-1 柏レイソル
35分 太田
58分 斉藤

いつもいつも斉藤には苦汁をなめさせられている気がします・・・。去年のちば銀といいね。

この日の90分はあっという間に過ぎてしまった感じ。
押せ押せドンドンであっという間に過ぎ去った45分。
巌がいなくなってまごまごしているうちにあっという間に過ぎ去った45分。
45分ずつ全く違う姿を見せている柏はまだまだ若いなぁ、伸び代があるなぁという思いと、
強化部の目指す位置と隔たりがあるなぁという思いと、複雑な思いに捕らわれた試合後でした。
まだ、開幕4試合目、こんなチームを作っている段階でグダグダ言っていても仕方がないのですが、
間違いなく前へと進んでいることがわかっただけでいいかなぁと思っています。とりあえず。

ただ・・・勝てる試合だったよね。普通に考えると。
予選リーグ終了後に、あの試合で・・・という話をしなくてすむように、6月8日の札幌戦が消化試合とならないように、選手の皆様には頑張って頂きたく・・・。
ってか自分たちで目標達成のハードル上げるってどんだけMなんだ(笑)

最後に村上。
試合に出ているのを見たのは去年の高知以来だけれども、ディフェンス力には磨きが掛かっているようだった。
どちらかというと守備に気をつけていたせいなのか、攻め上がりは自重しているようだったけれども、
試合に慣れてくれば彼のストロングポイントであるオーバーラップも見られるようになるでしょうね。
クロスだけでなく中まで切れ込んで行くプレイも出来るので、今後がますます楽しみ。

これで4月16日までひとまずカップ戦は中断。
怪我人が出てしまいましたが、週末のベストメンバーで、目標勝ち点へたどり着けるよう頑張りましょう。
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柏レイソル 2008 | コメント:2 | トラックバック:0 |

08年 リーグカップ予選第1節札幌戦H

2008年3月20日 16:00Kickoff
柏の葉公園総合競技場
柏 1-1 札幌
56分 菅沼
72分 砂川

2006年のホーム最終戦以来の対戦。
まぁ、去年J2での試合を現地やテレビで数試合見てましたが、
そのときと然程変わった印象はありませんでしたね。
ラインを高くしようとしているとは報道で見聞きしていましたが、
柏の葉のゴール裏からじゃ、んなことわからねぇ。
クライトンが加入して、攻めるときも守るときも常に布陣を崩さない三浦戦術らしからぬ動きが増えたくらいでしょうか?
高さのあるセンターバックも、あまり上がってこないサイドバックもメンバーこそ多少変わっているとはいえ、戦術には変わりなく見受けられました。

試合の前半、ボールの蹴りあいになって試合がぜんぜん落ち着かなかったのが、巌が入っていきなりサッカーになったのは、
今年のレイソルの中での彼の重要さが浮き彫りになったんじゃないでしょうか。
巌がボールを掻っ攫う役、俊太がボールを散らす役、安定したコンビになったなぁと傍目から見ておりました。
彼が欠ける試合でどう試合を作っていくか、が大きな課題ですね。

もっと大きな問題はオフェンス。
攻めども攻めどもネットが揺れないのであればいくらポゼッション出来ていても意味はない。
昨日の後半は確かに見ていて楽しいサッカーではあったので、レイソルとしては起承転結の転くらいまではうまくいってたんだけれども結べないのが今のチーム。
熟成を期待するしか他はありません。

最後に後半15分の大津。
いや、あんなに興奮させられた新人は久々だ。
ポポとのコンビネーションもいいみたいだし、これまでの4試合の中では一番らしいプレイを随所に出せていた。
チュンソンがフランサみたいなトリッキーなプレイに走っている傾向があるのを個人的には苦々しく思っている(もっと泥臭く押し込むプレイこそチュンソン!の本質だろうと)もんで、
辛口になってしまっている面は否めないのですが、
レイソルの『今』を考えると、寧ろ大津のほうがいい役割を果たせるかもしれないと考えています。

っていうか、オイラにこんなことを言わせない様に、ギャフンと言わせる様に、頑張ってくれ、チュンソン!

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柏レイソル 2008 | コメント:2 | トラックバック:0 |

08年 J2第2節 大分戦アウェイ

3月16日18:30、福岡空港でレンタカーを返却したまきおは、同行していたJとRと自動チェックイン機でチェックインをした。
このとき、JはANAのWEBサイトから転送した2次元バーコードをチェックイン機にかざし、まきおとRはANAカードをチェックイン機にかざした。
これが運命の分かれ道となる・・・。

2階の保安検査場を通って搭乗しようとエスカレーターで上がったとたん目の前には人の波。
どうも17:30発のANA264便が機材トラブルで出発が遅れたことによりその振り替えなどで人をさばききれなくなったらしい。
18:50、出発まで残り25分となり優先搭乗口へと並ぶも、列は遅々として一向に進まない。
地上CAも先発便の乗客探しでてんてこ舞いとなり、幾度かカードを見せて問いかけるも「268便の乗客は後ろにまだたくさんいらっしゃいますのでそのままお並びになってお待ち下さい」としか返答がない。
19:05、Jの名前が地上CAから呼ばれ一人保安検査場を通過し268便へと搭乗した。
19:25、ようやく268便の客ということでANA職員に検査列の前へと誘導されるも、通過できていないことに変わりはなかった。
19:40、漸く保安検査。搭乗チェックの為にカードをかざすと係員へお申し出下さいの文字が。

慌てて検査場入り口の係員のところへ引き返すとANA地上CAは居丈高にこう言い放った。
「お客様は15分前に保安検査場を通過していないために御搭乗できません。再度チケットを御購入下さい。」

 ・
 ・
 ・
プチッ。何かの切れる音がしてまきおは攻めだした。上記の経緯を相手に口を挟ませずに延々と。
地上CAは「268便は既に機体の扉を閉め離陸準備へと入っておりますので、272便のお席を御用意します」と一言だけ話し、搭乗券を発券しまきおに手渡した。
そうして保安検査場を通過したのは19:55。フロアはまだ268便の乗客を誘導する地上CAが走り回っていた。


東京へ到着後、Jから聞いた話によると、268便のCAは「268便に御搭乗予定のお客様は全員この機材にお乗り頂いています」と言っていたそうな。
めでたしめでたし・・・

ってめでたくねぇよ。
次のエアを使う遠征は札幌でしょうが、SKIPサービスには気をつけましょう。
あれはサービスであってサービスでありませんから。

えっ?九州のどこに行ってきたかって?そんなの中州で飲んだくれてきたに決まってるじゃないですか。
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柏レイソル 2007 | コメント:3 | トラックバック:0 |

PUMA CUP 2008 U-18前橋大会

育成部ブログで参加することが告知されたこの大会、ちょうど開幕前日でしたので足を伸ばしていってきました。
群馬県高崎市の前橋育英高校高崎グラウンド。シゲの母校ですが、シゲがいた頃にはまだなかったので、レイソル関係者が足を踏み入れるのは恐らく初めてでしょう。

レギュレーション;
 35分ハーフ。(初日は6試合)
 6チームが2グループに分かれてのリーグ戦を行い、其々の同順位同士が翌日に順位決定戦へと参加。
 今年の参加チームは前橋育英、国見、横浜FMユース、東京ヴェルディユース、サンフレッチェ広島ユース、柏レイソルU-18。
例年は高校が3校参加してますので、その1枠を貰った形でしょうか。

第4試合 東京ヴェルディ1969ユース vs 柏レイソルU-18
        9
       工藤
10   24   22  11
指宿 橋本拓 武富 山崎
        8
       仙石
7    20   18   2
川崎  島川  茨田 御牧
        1
       松下

ヴェルディGK本田 DF32井上(→32分 平)、13和田、20宮川、MF28都並、5?、18山越、17山崎、FW23新村、11佐野(ひとりメモ追いつかず。たぶんセンターバック)
4-4-2のダブルボランチシステム。
【得点】 
55分 指宿 CK時のグラウンダーのパスを島川がシュート。キーパーはじくもボール正面の指宿が豪快に蹴りこむ
58分 工藤 ペナルティーエリア左で切り返してDFを抜き去りゴール右隅へ流し込む
イエローカード、40分工藤(バックチャージ)

のぼり旗のはためく音が耳障りなほど名物の赤城下ろしが吹き荒れたこの日、ホーム側からバック側へと終始風が吹き荒れました。
ゴールキックやフリーキックのボールが風で動き出すほどで試合の内容にもかなりの影響を与えていた気がします。

ホーム側の東京Vユースは前半風上。
サイドチェンジのパスや、DFの裏を狙うロングボールは風でピッチ外へと流されてしまう為に攻撃が途切れてしまいます。
その分、パスサッカーに秀でた者同士のショートパスの連鎖やドリブルでの突破を目の前で堪能できることとなりました。
特に左サイドの和田君と山越君のコンビが難しいプレイを淡々とこなしているのが強烈に印象に残っています。
ヴェルディユースも柏U-18もサイドからの攻撃が多かったこの試合、御牧君のオフェンスが特に多かった。
風で押し戻されることをうまく生かしてちょっと強めに蹴った浮き球がゴールラインぎりぎりに落下。
そこに走りこんだ御牧君がクロス時々オフサイド。
風下の後半は浮き球ではなくグラウンダーの追い越しざまに出てくるパスをクロス(トップだと藏川がよくやっているプレイ)と使い分け、ちゃんと考えてプレイできているなと感心もしたり。

結果は2-0とセットプレイと個人技でしたが、相手のキーパーの本田君が当たっていたこともありもう少し点が取れてもおかしくはなかったかと。
ロスタイム間近には御牧君の25mスーパーミドル惜しくもキーパー片手でパンチングゴールならずなんてプレイも。
(まぁ、こちらも松下君のビッグセーブ+島川君御牧君の体を張ったDFで先制点をなんとか与えずにすんだシーンもありましたが)
これまでの試合と異なりヴェルディの選手のプレスタイミングが早い為に、ゆっくりとDFラインでボールを廻すことが出来ませんでした。
出足の早いプレスにゴールキーパーまでボールを戻すこともしばしば。
いい練習試合になったと思います。

第5試合 前橋育英高校 0-0 横浜FMユース
【前橋育英】        
  9   13   11
 森   内沢  山口
    10   7
    佐藤 野坂
      14
 6   3   2   4
内田 高橋 大野 木村
      12
【横浜FMユース】
 17   11    9 
 杉原  松尾  端戸
      10
      斉藤
    6    7
   佐藤  荒井
22   4   3   2
岡  甲斐  清水 曾我
       16
       都丸
【交代】
前橋育英 4→18宮川 9→8茂呂 11山口→なが? 13内沢→22せいの
横浜FM 7→19中田 10斉藤→8戸高 11松尾→24塩田

4-3-3同士の対戦。なれどもフォアリベロをおく前育と2ボランチの横浜がお互いに攻めあう面白い試合でした。
前育はとにかく前へ前へと展開の速いサッカーでした。後ろを向いてボールを貰うことがほとんどないのには驚いた。
横浜FMユースはまだチームを作っている段階という印象。
前の4人が頻繁にポジションチェンジをしながら圧倒的な個の力で攻めている感じ。

マリノスの端戸と杉原の足下の確かさ、前橋育英の6番のかっこよさも目に付きましたが、
8番の戸高君に惚れ込みそうです。
小兵だけれども圧倒的なスピードでどんどん切れ込んでいくスタイルが完全にツボでした。

第6試合 サンフレッチェ広島ユース vs 柏レイソルU-18
10      9     11
指宿    工藤    山崎
     22    8
     武富  仙石 
        3
       飯塚
7    20   18   2
川崎  島川  茨田 御牧
       16
       川浪

サンフレッチェ GK1原 DF20松林 3宮本 6池田 23? MF13茶島 15宮本 10宮原 4板倉 11不老 

【交代】
柏  3→6畑田 7川崎→15橋本健 9工藤→29豊嶋 22→24橋本拓
広島 12→ 13→27中山 16→17玉田 23→7安武 1→16大森
【得点】
 9分 工藤 茨田がインターセプトしたボールをそのままドリブルで中央を駆け上がり、ゴールエリア右の山崎へスルーパス。
        GK、DFと交錯しながらもなんとか左へ折り返し工藤がねじ込む。
16分 板倉 左ウイングの位置でボールを受けDFがプレスを掛ける間もなくあっという間にミドル。
        ゴール右隅へ突き刺す。
47分 指宿 パスを受け振り向きざまのシュート(としかメモが残っていない)
4-3-3同士の戦い。でも柏は4-1-4-1に途中で戻しましたが。
広島ユースのポリデントっぷりに驚きました。
点決めた板倉君なんか試合始まる時はFWだったのにいつの間に左サイドバックだったし。
選手が変わるたびにポジションチェンジしていて、このチームは皆大谷か!と思ったり・・・。
寒さでもメモをほとんど取れていないのでこんなところで。
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少しは昔の話でもしてみよう

とはいっても自分のことですがね。
私のサッカーとの出会いは小学1年生。那覇の公務員宿舎でした。
友人たちがなにやら白と黒のボールを蹴っていて混ぜてもらったのですが、
両足でボールに乗ってしまい後頭部からコンクリートの上へダイブ。
1週間ほど腫れが引かなかったのは未だに覚えています。
通っていたスイミングスクールで流れていたキャプテン翼で、
あれがサッカーといって、私をこかした白黒のボールがサッカーボールなんだってことを覚えた。
でもトラウマのせいか、それっきりサッカーはやらずにスーマリに走ってしまいましたが(笑)

それから数年が経ち、千葉県は鎌ケ谷市の小学校に通っていた頃、担任の教師がサッカー部の顧問になりました。
毎日朝とお昼休みはほとんどの男子がグラウンドへと飛び出していって教師とサッカーをしている。
仲間はずれにはなりたくなくてあんまり好きじゃないけれども何とか無理やり混じってた。
で、当然のごとくリフティングは出来ないようなへたっぴなので攻めには行かずひたすらDFをやってたわけです。
そうしたらひょんなことで、1対1でボールが取れまくったことがあったんですよ。
『おまえのマークはスッポンだなぁ』見たいな事を言われて嬉しかった。そこからちょっとずつ好きになってきたのかもしれません。
未だにやる時はDFが好きなのはそのせいかもしれない・・・。

中学はサッカー不毛の地関西で3年間。
でも、卒業した年の5月にJリーグ開幕。大阪にはガンバが関西唯一のチームとしてありました。
関西唯一ということで始めて気になったチーム、柏に来てからも結果だけは追い続けてた。
とりわけ、磯貝がすきでした。(今は見る影も・・・苦笑)
そんな私が地元にチームがあると知ったのはJリーグ開幕の年の夏でした。元セレソンのカレカが加入というニュースで。
そんなわけで柏もニュースを追うようになり、その年は昇格できず、迎えた1994年。W杯のテレビに熱狂し、同じ競技が同じ市内で行われているんだからと足を運んでみたのが運のつきでした。
テレビを上回る近さと熱狂振りに一瞬で取り込まれました。
折りしも昇格競争で今で言うところのライトサポも熱狂し易い面もあったと思います。

なんとなく、ふと振り返ってしまいましたが、そんなこんなで15年目の開幕を迎えようとしています。
サポーターをやっていると嬉しいことだけではないけれども、まぁ1年楽しくサッカーを見られますように。

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