Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

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J1第20節 H広島戦

スタジアムではヒヤヒヤもんの90分。
テレビで見返すと何故ヒヤヒヤしてたのか判らなくなった90分。
同じ試合なのに・・・見る角度でずいぶんと違った印象を受ける。
一番ヒヤヒヤしたのはフランサがPKを蹴ろうとしたときに思い出した失敗のイメージだったのは公然の秘密


2007年8月15日 19:04KIckOff
日立柏サッカー場
柏 2-0 広島
44分 フランサ
56分 太田

前期の広島戦と比べると、ずいぶんと進歩してきたなと。
パス回しこそさせてはいるものの、バイタルエリアへの侵入は数えるほどで。
でもその数回がことごとく危うかったのは佐藤寿人の上手さでしょうが、
もう一人怖いはずのウェズレイがまるで中盤の選手のようにボールを受けに下がっていたためか怖さが半減いやそれ以下かな?・・・ペナルティエリアの外でしたが柏木選手とのワンツーで抜けてシュートを打たれたところだけは怖かったですかねぇ。
試合内容に関して欲を言えば、オフェンスに移った際に何度も何度もパスを奪われた事。
FWへボールの渡る回数がああも少なくては押し上げられないし、シュートも打てないんでね。
そこで頑張って走っておけば・・・って試合を見てるときは思ってたんだけど、ビデオ見返したら到底無理だった。暑くて俺の頭もいかれてたかもしんない。まぁ、この試合最大の収穫は日立台で勝ててホーム未勝利をストップできたことで
その次が太田が点を決めてゴール裏へ駆け込んできたこと、
その2つ収穫があったのでよしとしましょうかね。

地球滅亡まで後勝ち点15
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