Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

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J2 第39節 水戸vs山形

第3クール最終節、もう1試合見てます。急遽決めたんですがね、
こうふらっと行けるのもいいなと。

水戸 0-1 山形
58分 石川

両チームに対して失礼な言い方になりますが、
やっぱり消化試合感をぬぐえなかった。
かつて第1・第2クールで目にした水戸の躍動感も、
湘南を相手に手も足も出させなかった山形の果敢なサイド攻撃も、
何も見受けられなかった。

水戸のロングボールは『山形山脈』に軽々と弾き返され、
山形の北村が懸命にボールキープするもサイドの上がりが少ないこともあって、水戸DFに掻っ攫われること多々・・・。
それでも決定的な場面数では水戸のほうが多かったのではないかと思います。
西野とシミケンとの1vs1のシーン(なぜかゴールを外れた)やビジュのヘディング(シミケンの好セーブで阻まれる)など印象的なシーンは多けれど、決まらなければ勝てません。
山形は負傷から復帰した豊田が投入されてすぐに仕事をしました。
DFを交わしたシュートをキーパーが弾き、ボールが転がった先に詰めていたのはなぜか左サイドバックの石川。
唯一ネットを揺らしたゴールで、そのままジ・エンド。

水戸はボールは支配できるようになっているんだけど、ゴール前での正確性がかなり足りない。
山形もつまらないパスミスが多すぎた。
緊張感がもっとほしかった。
で、ですな。
笠松グルメですよ。奥さん!(いったい誰?)
ALTOさんのイタリア丼・・・売り切れ
       シュークリーム・・・売り切れ
四川さん   全部売り切れ
粘り丼・カレー全部売り切れ

・・・こっちもがっかりです。朝飯食べようと行ったのに・・・orz
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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

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