Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

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明けましておめでとうございます

元日国立で(正確には明治公園で)風邪を引きまして、
国立では低体温状態で、帰りの千代田線では高熱で、延々9日間ウンウンうなっていた。
そんな正月でしたが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
インフルエンザなどめされてはいませんでしょうか?
どうぞ、今年も宜しくお願い申し上げます。

さてさて、元日決戦。
決戦といえるほどだったろうか、ガンバとの力の差を見せ付けられた印象が強く、
改めて別稿にて振り返れればなんて思いますが、
ノブリンとの最後の試合だったんですけれど、
なんていうか、まだまだ続くぞというか、終わるという実感がなかったんですね。

そんなボケた私の頭も、流石に昨日のノブリンの札幌監督就任会見を見て、
あぁ、時間は進んでいるんだな。ページはもう捲られているんだなと、思った次第で。
コンサドーレさんのトップにもコメントの一節が出ています。
「札幌で監督をやることが私のなかのひとつの夢でした。」
あー、石さんらしいな。
つくづく、人の心を捉えるのが上手い人だな。
と、嘆息するとともに、もう違うチームの人になってしまった心寂しさを感じてしまいました。

そんな寂しさに浸っていても仕方がないわけですが、
体内サッカーカレンダーを動かしてくれるのはやはりサッカーしかないわけで、
早いとこレイソルやその他の試合がみたいなと、2008年の最終戦が終わってから2週間しかたっていないのに、うずうずしているような状態です。

そんな方他にもいませんかね?

まずは週末のサポカンから・・・私のレイソル時間軸も再スタートです。
石さんから卒業して、どう進んでいくのか、それを楽しみに今年1年も見ていければなと。
ととりとめもないところで、新年第1項おしまいっ。
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