Viento del roble

不特定に、気ままに、サッカーを書き綴ればと。今年も何事も現場主義で。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

開かれたクラブ?

一昨日、イエローハウスが開かれ、33人もの方が平日の夜にも係らず出席されたとの事で、
出席された方々まずはお疲れ様でした。
そして昨日アップされた広報による議事録、
あわせて今日の朝日新聞千葉版へと掲載されたJの風を読んで一抹の危惧を覚えたのです。

柏レイソルは今年降格しました。
その総括や反省はなされずに着々と歩みを進めている様が見て取れます。
これでいいのか?と。
イエローハウスもサポーターカンファレンスだけに頼っていないかと。
『開かれたクラブ』が数十人しか出席できない場の意見を道標に歩みを進めるとは
裏返せば少数意見でクラブの進む道を操作できるという事の裏返しではないかと。


契約更改のおしらせなど、もっともっと出来る事はあるにもかかわらず
今までの道に『しがみついて』歩みを進めているレイソルは本当に大丈夫なんでしょうか・・・。

大勢のサポーターと歩みたいと書いているのが広報担当者だというのが、欺瞞に思えてしかたないのです。
スポンサーサイト

テーマ:柏レイソル - ジャンル:スポーツ

柏レイソル 2009 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<千葉県クラブユース新人戦 優勝! | HOME | 今年最大のショック・・・。>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。